無題ドキュメント

[江戸から近代の器]
牡丹の花(9寸ちょい)

255

4,980円(税込5,378円)

在庫状況 残り1 残りわずかです

明治中期以降は転写技術も発達し日常使いの皿としてこういった皿が庶民に出回りました。
当時の「普通」も今使ってみると「レトロ」や「おしゃれ」と感じられるのは時の流れがなせる業かもしれません。
ひっつき有り。(画像一番右:焼成時に器同士が接着した痕があります。)




印判皿・染付皿・骨董の特徴について


型番 255 種類 骨董、レトロ食器
素材 磁器 厚み ★★★☆☆
※厚みについて⇒
取り扱い 電子レンジ:◯ / 食洗機:◯ / オーブン:× / 直火:×
サイズ 約φ28.7×H4.1cm
注意事項 ※一枚一枚使用に問題ないか検品を行っておりますが、 製品の特性上、形、模様のずれ、色の濃淡、空気が入って膨らんだあとなど、 一枚一枚微妙に異なっております。 ばらつきを「個性」と捉える点、ご理解の上お買い求めください。
※ご覧のモニターによって、実際の色と若干異なる場合がございますが、予めご了承ください。