無題ドキュメント
印判皿・染め付け皿など骨董の器について
「蔵にずっと眠っていました」と言わんばかりのレトロな雰囲気漂う品物が多いです。
現代の大量生産のような整ったお皿と違い、アンティークらしさをお楽しみいただけると幸いです。
以下の注意点をご確認・ご理解いただいた上でご購入くださいますようお願いいたします。

【印判皿】 印判皿の絵柄は型紙を使いプリントした物を転写して焼き付けられています。
色の濃淡、転写のズレ、絵柄が少々削れたもの、お皿のゆがみ、黒褐色の小さな点などが見られます。
検品を行いひどい物は省いておりますが、一つ一つ微妙に異なる点ご理解ください。
【染付皿】 染付皿は1枚1枚手描きで絵付けされています。同じデザインの柄でも濃淡や絵柄に違いがございます。
その他印判皿と同様の特徴がございます。

 
濃淡比較
【色の濃いもの】
濃淡比較
【色の薄いもの】
黒褐色の点
【黒褐色の点】
染付皿の絵柄の違い
【染付皿の絵柄の違い】
黒褐色の点
【少しグレーっぽくくすんだ色】
染付皿の絵柄の違い
【ゆがみ】